eclipseのクリーンって何ができる?
修正・ビルドを繰り返している場合に、
ビルドを行った時点で修正していないソースはコンパイルされません。
(修正したソースはコンパイルされます)
すべてのソースコードをコンパイルし直す際に「クリーン」を行います。
【操作】
eclipseのメニューから
「プロジェクト」→「クリーン」
【備考】
eclipse起動時に毎回クリーン処理を行いたい場合は
1.eclipse.exeで右クリックし「ショートカットの作成」
2.ショートカットで右クリックし「プロパティ」を開く
3.「ショートカットタブ」→「リンク先」に「 -clean」を追記する
2012年7月18日水曜日
2012年6月7日木曜日
【eclipse】eclipseのメモリ(容量)が不足解消
eclipseを使って作業していたらメモリ不足で再起動しなければならない時があります。
これを回避するための対処方をつらつらと
まず、使用しているeclipseフォルダ直下にあるeclipse.iniファイルをテキストエディタで開く。
1.基本設定
最小容量と最大容量を増やします。
-Xms40m ←最小容量
-Xmx512m ←最大容量
2.エラー対応
エラー内容が"java.lang.OutOfMemoryErro: PermGen space"と出ているときは
パーマネント領域を増やします。
--launcher.XXMaxPermSize
384m ←容量
これを回避するための対処方をつらつらと
まず、使用しているeclipseフォルダ直下にあるeclipse.iniファイルをテキストエディタで開く。
1.基本設定
最小容量と最大容量を増やします。
-Xms40m ←最小容量
-Xmx512m ←最大容量
2.エラー対応
エラー内容が"java.lang.OutOfMemoryErro: PermGen space"と出ているときは
パーマネント領域を増やします。
--launcher.XXMaxPermSize
384m ←容量
2012年4月19日木曜日
【Windows】マウスを調整
マウスポインタの移動スピードが速い遅い、ダブルクリックの感度が合わないと感じている人は調整してみてください。
【設定方法】
「スタート」→「コントロールパネル」→「プリンタとその他のハードウェア」→「マウス」を選択
・ダブルクリックの調整
「ボタン」タグからダブルクリックの速度を変更してください。
・マウスポインタの調整
「ポインタオプション」タグから速度を変更してください。
・ホイールの調整
「ホイール」タグから1目盛りでスクロールする量を変更してください。
【設定方法】
「スタート」→「コントロールパネル」→「プリンタとその他のハードウェア」→「マウス」を選択
・ダブルクリックの調整
「ボタン」タグからダブルクリックの速度を変更してください。
・マウスポインタの調整
「ポインタオプション」タグから速度を変更してください。
・ホイールの調整
「ホイール」タグから1目盛りでスクロールする量を変更してください。
2012年4月17日火曜日
【設定】Windows実行時に自動実行を制御
スタートメニューから「ファイル名を指定して実行」を選び「msconfig」と入力。「システム設定ユーティリティ」が起動するので、「スタートアップ」タブを選ぶ。
「場所」という項目に、「Startup」あるいは「Common Startup」と表示されているプログラムは、「スタートアップ」フォルダに登録されたものだ。前者は現在ログオンしているユーザー特有のもの。後者はすべてのユーザーに共通のものだ。一方、「場所」に「SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\」などとレジストリキーの位置が表示されているプログラムが、レジストリに登録されたものだ。
これらの先頭にあるチェックボックスのチェックをオン/オフすれば、簡単にスタートアップ時のプログラムの自動実行を制御できる。登録されたショートカットを削除せず、いつでも元に戻せるのもうれしい。
「場所」という項目に、「Startup」あるいは「Common Startup」と表示されているプログラムは、「スタートアップ」フォルダに登録されたものだ。前者は現在ログオンしているユーザー特有のもの。後者はすべてのユーザーに共通のものだ。一方、「場所」に「SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\」などとレジストリキーの位置が表示されているプログラムが、レジストリに登録されたものだ。
これらの先頭にあるチェックボックスのチェックをオン/オフすれば、簡単にスタートアップ時のプログラムの自動実行を制御できる。登録されたショートカットを削除せず、いつでも元に戻せるのもうれしい。
登録:
投稿 (Atom)